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CHRISTIANTODAY フォーラム
イスラエルとガザ
1 one body ID:hjXo2ZdU 2008/12/31 19:34
紛争が続いていますが、この問題を解決するには、宗教指導者同士の深い対話しかないのではと思います。イスラエルの民には、罪があります。イエスキリストを救い主と認めず、十字架に張り付けてしまったこと。。この過ちにユダヤ教徒はいい加減気付かなければならないと思うのです。ユダヤ教徒のように救い主を否定して待ち続けていた中で、そこでやむ得ず出てきてしまったのがイスラム教なのではないでしょうか。イスラム教もまたアッラーという唯一神を信じていますし、神様に感謝して生きる宗教です。

 ただ、イエスキリストによる罪の購いをまるで無視してしまっているこの二つの宗教(ユダヤ・イスラム)にキリスト教が真理であるということをどのように対話を持って知らしめることができるのでしょうか。それができれば世界平和に大きく結び付くと思いますが、皆さんのご意見お聞かせください。
2  無頼庵 ID:oJ9LSVts  2009/01/12 21:10
クリスチャンだが、イスラエルもユダヤ人も嫌いだ。
そもそも、あそこに集まっているのはユダヤ教徒で
ほとんどは本物のユダヤ人では無い。
クリスチャンですら知らない人が多いようだが
3  聖書的預言 ID:irzju0PI  2009/01/13 01:48
【創世記22:15-18】
それから主の使いは、再び天からアブラハムを呼んで、仰せられた。
「これは主の御告げである。わたしは自分にかけて誓う。あなたが、このことをなし、あなたの子、あなたのひとり子を惜しまなかったから、
わたしは確かにあなたを大いに祝福し、あなたの子孫を、空の星、海辺の砂のように数多く増し加えよう。そしてあなたの子孫は、その敵の門を勝ち取るであろう。
あなたの子孫によって、地のすべての国々は祝福を受けるようになる。あなたがわたしの声に聞き従ったからである。」

【マタイの福音書1:1】
アブラハムの子孫、ダビデの子孫、イエス・キリストの系図。

私たちの信じるイエスキリストは神の御子ですが、人としてはユダヤ人として生まれました。
また神はその信仰のゆえにアブラハムを祝福され、その祝福がイエス様を通じて私たちに届いているのです。
以上は聖書に記載されている事実です(聖書を否定するクリスチャンがいれば別ですが…)。

また、ユダヤ人とパレスチナ人の対立ですが、これも聖書に書かれています。
【創世記16:11-12】
さらに、主の使いは彼女に言った。「見よ。あなたはみごもっている。男の子を産もうとしている。その子をイシュマエルと名づけなさい。主があなたの苦しみを聞き入れられたから。
彼は野生のろばのような人となり、その手は、すべての人に逆らい、すべての人の手も、彼に逆らう。彼はすべての兄弟に敵対して住もう。」
イシュマエル(パレスチナ人)は兄弟(イサク=ユダヤ人)と敵対する、とあります。

ということは、聖書(旧約も新約も)を信じる者は、この「聖書的な兄弟げんか」が一日も早く終わるように祈るべきでは、と思います。

ところで、無頼庵さん
>そもそも、あそこに集まっているのはユダヤ教徒でほとんどは本物のユダヤ人では無い。
…とありますが、『本物のユダヤ人』の定義を教えていただけないでしょうか?
私は「ユダヤ教を信じる者がユダヤ人」と思うのですが、いかがでしょうか。

4  無頼庵 ID:eVlwbaSU  2009/01/15 06:16
ユダヤ人と言う言い方は間違っていたかもしれません。
言い換えれば、「イスラエル」の語源となった人物の
家系の中に含まれる種族ではない、と言ったらいいでしょうか。

兄弟げんかと言っていますが、現状は一方的虐殺でしょう。
5  聖書的預言 ID:LMwry3bY  2009/01/15 09:44
無頼庵さん、早速のお返事をありがとうございます。
>言い換えれば、「イスラエル」の語源となった人物の家系の中に含まれる種族ではない、と言ったらいいでしょうか。
確かに無頼庵さんの仰る定義にあてはまる人々の末裔がどれだけいるかはわからないのは事実だと思います。
しかし個人的には、散らされてから2,000年後という「神の時」にイスラエルが建国され、そこに迫害の中でアブラハム・イサク・ヤコブの神である主を信じる人々(ユダヤ人)が集められるという神の御業に感動を覚えます…。たとえ集められた人々がアフリカ系でもアジア系でも東欧系でも。

>兄弟げんかと言っていますが、現状は一方的虐殺でしょう。
①ハマスの幹部は病院や学校(イスラエルや国連が建てたものも多い)に立て篭もっています。またそれらの施設からカッサムやカチューシャでイスラエル領内を攻撃してきます。それらを守るために使われるのが「人の盾」の一般市民です。人道的観点からまた国際法上の見地から、「正常な国」の正規軍がこのような方法をとることはまずありません。なぜガザではこのような戦法をとるのか?
②ハマス系のテレビ局がミッキーもどきのキャラクターを登場させ「イスラエルを殺せ!」と放送したところ、欧米諸国やディズニーから抗議が殺到しました。その後、キャラクターは何やら不気味な動物(ミッキーもどきのいとこ?という設定)に変わりこう言いました。「彼はイスラエルに捕まり、拷問によって殺されちゃったんだ!イスラエルを滅ぼしてみんなで仇を取ろう!」。なぜこのような子供向け放送が許されるのか?
③国連の援助物資を積んだトラックがハマスの兵士に襲われた。国際社会が「無償援助」した物資をハマスが売りさばくためである。なぜ市民が困窮しているとハマスの幹部は叫んでいるのに、こんなことをするのか?

それはハマスがテロリストだからです。

ガザにいる一般市民の苦しみの原因はイスラエルが与えたものではなく、ハマスによる横暴・圧政によるものであると思います。

かく言う私も戦いが良いこととは思いません。主によって正しい裁きがあり、1日も早くこの戦いが終わり、イスラエルとパレスチナの間に完全な平和が訪れるよう、主に祈っています。

6  無頼庵 ID:xhbVPtWI  2009/01/16 08:10
イスラエル建国がなったとき、これは神の御業だ、世の終わりは近づいたと言った人たちがいた。その中には世界的にも高名な牧師もいたようだ。こういう人たちは世紀末前後までしばらく騒いでいたが、今度は2012年に世の終わりが来るとか言いだすのだろうか。

>そこに迫害の中でアブラハム・イサク・ヤコブの神である主を信じる人々(ユダヤ人)が集められるという神の御業

主よ、主よという者がすべて天の御国に入るわけではない。イスラエル建国は本当に神の御業といえるのだろうか。では、ホロコーストは神の御業ではないとどうして言えるのだろう。“神の御業”とはなにをもって証明できるのか。

聖書は系図を重要視している。だが、器が出来てもそこに入っているのは系図に載っていない別人だ。ときおり「失われた十支族」が話題に上がるのは、いまイスラエルに入っている人々が正当後継者ではないからこそ、未だに本物が探されているのだと言えないだろうか。

非人道兵器白リン弾を使い国連施設を襲うイスラエル。核兵器を持っているイスラエル。我々はここに“神の御業”を見るだろうか。北朝鮮が同じことをしたら、日本ではどう思われるだろう?

>人道的観点からまた国際法上の見地から、「正常な国」の正規軍がこのような方法をとることはまずありません。

その言葉をそのままイスラエル軍に投げてやりたい。いま虐殺被害者が虐殺者になっている。聖書は系図を重要視している。「ハザール汗国」の国民はその系図に載っていただろうか。主よ、主よという者がすべて天の御国に入るわけではない。

なぜ、イスラエルは神の御心に反するような事をするのか。なぜなら、彼らは神の国の民ではないからだ。
7  匿名さん ID:89CQsmXI  2009/01/16 15:43
<6
ハザール人説にどのくらいの根拠があるのですか?
DNA鑑定をすれば、今イスラエルに住む「ユダヤ人」は確かに古代ユダヤの血を継いでいることがわかるそうです。
もし彼らがハザール人の子孫ならば、なぜ彼らは迫害のときに「私はユダヤ人じゃない、ハザール人だ」と言わなかったのでしょう?
ハザール人説は、まだDNA鑑定が行われていないころに、あるユダヤ人学者が提唱したものだそうです。言うまでもなく、科学的に限界がある説です


「イスラエル建国が神の御業か」についてですが、なぜ神の御業なのかは、聖書に書いてあることが次々と成就していることからいえます(イザヤ43:5など)。

>なぜ、イスラエルは神の御心に反するような事をするのか。なぜなら、彼らは神の国の民ではないからだ。

言い換えて、「『神の国の民』ではない人は、神の御心に反することをする」ということですか?
聖書によれば、「『イスラエル』の語源となった人物」の子孫にも、神の御心に反することをする人が多くいましたけど、彼らは神に選ばれた民でした(「神の国の民」と、どういう意味でおっしゃったのかわかりませんけれど)。今も神の御心に反することを行っているイスラエル人はいますが、それは彼らが神に選ばれた民ではないことの証拠にはなりません。彼らの目がイスラエルの地において、少しずつ主に開かれてきていることも事実です。

逆に世界のどこかにいるかもしれない「失われた十支族」もしくは「本当のユダヤ人」が、神の御心を行っているのでしょうか?

<5
最後の文には僕も賛成です。
8  むにゅむにゅ ID:11a8rY9Q  2009/01/16 21:07



地中海、北アフリカ、イラクあたりまでが基本で、歴史を経て、ポーランドでロシア系、ついで当然欧州系も入ってまさに百花繚乱の壮観さになったのでは。厳密に誰がユダヤ人ではないかなんて、それはひどすぎますよ。自分が白人だからユダヤ人じゃないなんて言われて泣き出してしまった奴もいるよ。長い歴史の中でそれぞれ何系であろうとユダヤ人として信じられない苦労をした事を周りが忘れて、厳密に言って・・・などとああだこうだ言って決めようとしたりするのは彼らにとっては耐え難い虐待だと思うね。たしかに今の政情からするとこんな事を言う事もはばかられますが。それはそれ。これはこれ。
 
それにしてもイラクあたりから来たアラマイックジュー達は何とも言えない気品と威厳に溢れた容貌をしていて何やら御霊威= spiritual power =aura? さえ感じさせられます。つい見とれてしまって。

それにしても政治的にやや欧州社会主義者の宗教嫌いのユダヤ系の方たちは鬱に陥って泣いている人もいるみたい。自己嫌悪ね。見ていてかわいそうです。両方。そういう人たちの話を日本のクリスチャン達はもっと直に聞けるといいのにね。きっと驚くと思います。現代人はみんな頭がおかしいんです、ノイローゼかdisorder。自分の事しか解らない自分の事も解らない、お金お金。お金。心配。おかね。おかね。おかね。心配。









9  無頼庵 ID:02DPGIn.  2009/01/17 05:52
ユダヤ人を名乗る人々の中には二つの派がある。スファラディとアシュケナージだ。アシュケナージにはエリートが多く、下流に生きるスファラディは彼らに蔑視されている。この二つの派に対して、下記のようなことが言われているがどう思うだろう?

・・・11世紀以降、十字軍によるエルサレム奪回の後は、様々な国でユダヤ人追放政策がとられるようになった。ユダヤ人達は、集中的にスペインに流れ、この地で共同体組織を築く。しかし、スペインもついにユダヤ人追放令を下した。脱出したユダヤ人達は、地中海各地や北アフリカに離散。つまり、彼らを祖とする人々が、「スファラディ」であり、セム族の末裔である。
一方、世界のユダヤ人1500万人のうち、その9割を占める「アシュケナージ」とカザール王国(ハザール汗国)を結ぶ謎(検索:アーサー・ケストラー アシュケナージ)は、ユダヤ社会では長い間タブーとされてきたが、近年、遺伝学者のチームは、アシュケナージ系ユダヤ人の半分以上に出現する遺伝子の特徴が、中央アジアに発するもので、セム族など近東起源のものでないことを発表した。・・・以上

聖書的に見ていくと、ユダヤ人は系図(聖書を投げ出したくなるあのページ)を重んじた。だからこそ混血してしまったサマリアは蔑視されていたのだ。
神が選ばれたのはヤコブから出た民族だ。旧約の歴史の中においてはそうだった。民族とは情け容赦なく血筋そのものだ。何を信じるかではない。

神の選んだ民族は律法を守り通すことが出来なかった。律法を守ることによって自身が救われることも、世界の人々を導く事にも失敗し、そして歴史のどこかに伝説と共に霧散してしまった。神は新しい約束として贖い主をこの世に遣わし、信仰によって主に接ぎ木された私たちがイスラエルに替わって救いに入れられた。これがキリスト教だ・・・とわたしは思う。

まぁ、良い。きみらは偽イスラエルを讃えていればいいんだ。彼らが神殿を再興し、アシュケナージの中から反キリストが現れるやもしれん。そのときには目が覚めるだろう。

ついでに言っておこう。

失われた十支族について、もっとも興味を持っているのはアシュケナージなのではないかと思う。彼らは探している。あるいは優秀な民族の事だから、もう見つけ出しているかもしれない。だが、決して親戚を探しているわけじゃない。

実のところアシュケナージは自身のその発祥の真実にもう気付いているのではないか。だが、今さら本物に現れてもらっては、自分たちの存在意義がなくなる。それで当事者自身が気が付いてしまう前に発見し、発見したら葬り去る。それが駄目なら二度と思い浮かばないようにその事実から遠ざけるようにしむける。圧力をかけ、情報操作を行う。「○○人は失われた十支族」という学説を陳腐な似非人類学に風化させる。アシュケナージがユダヤ人であり続けるために。そしてアシュケナージがユダヤ人ではないと言う説をことごとく消し去っていく。

・・・なんてことは有り得るかな。
10  なみへい ID:aJ1RGudM  2009/01/17 06:15
2000年に、実は、パレスチナ自治区のガザ地区の地中海の沖合に、
天然ガスが発見された。今は、イギリスのガス会社とイスラエル政府が採掘権等でトラぶっている。
 何故、今、ハマスのロケット弾くらいでイスラエル軍は本格侵攻したのか。天然燃料資源に乏しいイスラエルの判断でしょう。
 今のままでは、パレスチナ自治区のガザ地区のハマスに採掘権はあります。それでは、イスラエルには大打撃なのですね。
 何としても、採掘権はイスラエルに!これって当然のこと。意外とも今回の侵攻作戦の理由は、隠蔽されていますが、こんなことでしょう。ハザール云々は全くばかばかしい論外です。
11  むにゅむにゅ ID:3ewIowtU  2009/01/17 08:01



アシュケナージとは

ただのwikiのlinkです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%B1%E3%83%8A%E3%82%B8%E3%83%A0

無頼庵様の引用されたのは確か結構イスラエル考察の中では古典的であちこちの本で引用されているとても有名な部分ですよね。英語の中では今ではアシュケナージというのはあまり、なんていうか。うむ。えー。ドイツ系のという意味くらいしかなさそうですね。アメリカの政治と経済を表現するためには便利な言葉ではありますが、なんていうか、実はみんなそこそこ仲良くセファラディでらっしゃるのだと思います。といって差し支えないのではないかと、といって失礼かどうかを考えているところです。

セファラディが貧乏と言うのも、うーん。古典的な見方です。中世からの銀行家の家柄や商家の家柄を誇る方達やデザインや芸能に抜きん出た才能を示す方達が沢山おられ、ヨーロッパで。えー、当然欧州での社会的地位は高いです。ホームレスまがいは人種とはあまり関係してないと思います。特に現代では。

アメリカに渡った日系人も初めの頃はみんな貧乏だったし差別をされる苦労もあったみたいね?

社会的地位が高ければ自然に?政治に介入する訳で、ま、そうした事は。政治ですね。





12  無頼庵 ID:mJkTXnkE  2009/01/17 19:35
みなさんパレスチナ先住民1000人が殺されようがイスラエルなら何してもOKってわけですかね。我々はシオニストではなくクリスチャンなんだが

ttp://hexagon.inri.client.jp/floorA1F/_floorA1F.html
13  むにゅむにゅ ID:j2H.KRYs  2009/01/18 05:02


シオニストとクリスチャンはよくくっついている事があるようだけど。うーん。個人的にはどう思うというのはありますが、あまりここでわたしはこう思うとか言い切れないないなあ。個人的には勿論戦争反対です。当たり前です。

アンチクライストのお話ですが。アンチSaviourはだんだん当たり前になってきましたね。アンチ油を注がれた者とはさて何の事でしょう。私は日本語で一番解り安い感じをずっと考えていたのですが、日本で日本の社会の価値観しか解らない方達に一体どうやってその他の先進国の「感じ」を感じてあーそのことかとわかってもらえるのかなと頭をひねっていたのですが。よく日本の現代社会の価値観の中に見られる特徴の中にもうそれははっきりと現れていると思っているけど。

日本の社会で理解する必要のあることはお互いの真心にしゃべりあっているかどうかだと思います。心理学的に言って自立の過程でそれに反する精神も人間の肉体の中で自然の一部としてある事かもしれませんが健康な心の人はそれでも何とか親の真心に応えよう報いようとして段々大人になっていくのだと思います。大人になるという事は真心に逆らう事でもなく裏切る事でもなくそれが解るようになって感謝し共存共栄していく事なのだと思います。

私達日本人の間ではこういう風に誰かが言うと必ず「いやそれだけじゃないよ」と誰かが水を指すような事を言いっ返して話の要点がぼけてしまう事があるのですが。「していただいた事がわかる」こと、お互いに解るようになっていくように導きあうのがアンチクライストから遠ざかる一番単純で誰にでも解るクリスチャンの知恵だと思います。

まあ、とはいえ、悪魔がいつも目をキラキラさせているので余り本物らしい人は狙われて物事がうまくいかなくなったり思わぬ災難にあったりすることはあるので気をつけてね。それでかえって信仰を失ってしまう事もあるようなのでほんとに気をつけてください。コラの反逆も繋がれたラハブも全部スミだという風にしておかないと。

彼らは嫌も応もなく「社会的な価値観」にささげられている事があるので右の手に刻印を押されているように=その手の技=働き、と、額に刻印を押されているよう=その思念=思いによる働き、だ、ということなのでしょう。額は思いや祈り知性をつかさどる比ゆ的な身体的部分であり右の手は働きをあらわしますよね。

わたしが心理学などと言う言葉まで引っ張り出して言いたかったことは悪い親からの自立をたてに「していただいたこと」にうっとうしがってくさがって感謝しない人達それどころか「その心」に反して痛めつけ挙句の果ては・・・。そういう人達の価値観が社会で一般的になる先進国の病の原因はなんだと思いますか。まあいいか。

神を呪うとは一体何の事か解っている方達もおられます。

かく言うわたしも悪魔にすぎません。

注)世の中には可哀想なずるい人達が沢山いると言う事です。でも可哀想なのは本当なんだと思います。挙句の果てに信じられなくなった人達が可哀想でなくてなんでしょう。私達も神様無しではやってられない。です。でも、ちっとも可哀想じゃないずるい人達もいるから。神様の御手にゆだねるしかないね。哀歌。






14  なみへい ID:Ka7BUwPw  2009/01/18 06:14
なみへいです。
 あのー。
イスラエルのガザ侵攻は、イスラエルがガザ沖に大量に
埋蔵されている天然ガスの採掘権をブリティッシュ・ガス
との交渉に有利に運ぶために、ガザのハマスを外して、
ガザを実効支配しておく必要があるというのが、本当の
ことらしいですよ。ハザールとかアシュケナジーとか
全然関係ないとオモウンッスケドネ。あんたら何、ピント
ハズレのカキコしてるんだか。
15  むにゅむにゅ ID:j2H.KRYs  2009/01/18 09:18



クリスチャン達の中にはそういう風にだけ者を見ない人達もいるということで好いのですよ。なみへい様のご意見を否定する者ではないのでは?政治の話は必ずしもそれにとどまらないというわけです。他の先進国では無神論とはただ単に神をいないと思う人達のことをいうとではないからです。でも、あまり、いってしまうと、知りたくなかった新しい悪を日本にもたらす事になると思う。あ、君ゲラゲラ笑ったね。そーかあぁ。若いか無知なだけなんじゃ。キリスト教は末世の邪教ね。とも云われる所以。これを読む日本の若者の中にはそっちにだけ興味を持つ人もいるからあまり言いいたくないだけ。余り知的に洗練されたようになっていると益々かぶれて行く人達いるから、はまるのね。ドン苦策。あるていどね。はい。それでも、本当かどうか、わか、る人達の魂が賢い判断の元信仰が守られるように願っているだけです。へー。

かくいう私も悪魔です。ガダラの暗喩自殺豚、知らないで食べたかも。



16  ← ID:hLh023.g  2009/01/19 14:16
<12
とかいって、ロケット砲やミサイルで犠牲になったイスラエルの民間人のことは全く気にしない(パレスチナ人に同じ数の犠牲者が出ればイスラエルを責めるのだろうが)。パレスチナの民間人がハマス兵士の盾にされて犠牲になった、という背景なんか気にしない。

ハマスが無理やり停戦破棄してイスラエルを攻撃しなければ、イスラエルだってガザを攻撃しようとはしなかっただろうに。ましてやイスラエルの相手はイスラエルを壊滅しようとする組織、その組織をイスラエルが壊滅しようとすることの何が悪い?

「千人を超える犠牲者数」だって、数を見て一目瞭然、ではない。イスラエルは自国民を守るために、ミサイルの警報システムを設置し、家を建てるときには地下シェルターをつけるよう義務付けている。
それに対してハマスがしたのは、世界から同情を得ようと自国民からより多くの犠牲者を出そうとすることだった。

シオニストかどうか、アシュケナージか以前の問題である。もちろん戦争は良いものではないし、ガザにここまでたくさんの犠牲者が出るのは、どう言い訳しても悲劇である。しかし自国民を極力守るのは当たり前だし、自分の国民を犠牲にしてまでも他国を地図から消そうとする指導者は居るべきではない。


ついでに「アシュケナージ系」がカザール王国人の子孫だというが、あくまでカザール王国では王族や役人においてのユダヤ教への改宗があっただけであり、一般市民はイスラム教徒やキリスト教徒だった。その子孫が東欧へ移住して、西欧の迫害から逃れてきたユダヤ人と出会うことはあったかもしれないが、それがユダヤ人を吸収することはなかっただろう。
17  ハレルヤ太郎 ID:sGun3ogQ  2009/01/21 01:42
当たるか当たらないかも分からないハマスが放つミサイルとイスラエルが使用するピンポイントで的中できる最新式の爆撃機とを同じに扱うのは子供じみている。
キリスト教では近代国家のイスラエルと、旧約聖書に出てくるイスラエルを同列に扱う愚を笑うばかりなり。
そもそも、4000年前の地図に地球儀を塗り替えようという発想自体がハレルヤだ。
イスラエルには猛省を促したい。
18  ハレルヤ次郎 ID:y3cJCsTk  2009/01/22 05:47
>>17
ハレルヤ太郎さんの意見にはいつも関心させられますよ。
大体そのまったく反対のことが正しいことが多いので、
参考になります。

19  無頼庵 ID:C7fuCpyA  2009/01/24 07:03
ガザに関するこんな旅行記を見つけた。一方的な見方かもしれないが、これを読むとイスラエル政府のありかたについて、見方が少し変わるかもしれない。

ttp://tanakanews.com/d1020gaza1.htm

日本人だったらなんて考えは愚かだとは思うけど、民間人がいることを承知でミサイルを落とすなんてことは、やはり異質な感じがするし、イスラエル政府による両国民への情報操作を感じる。こうやって、人々は悲劇に巻き込まれていくのだ。まず、確認したいのはイスラエル人とイスラエル政府は同じではないということだ。ちょうど日本人と日本政府がイコールではないと同じように。そして、イスラエル政府が導こうとしているイスラエル人とパレスチナ人の行方は悲劇的だということだ。
20  主の祈り ID:co98oyN6  2009/08/12 02:11
これを是非みてください。
http://www.youtube.com/watch?v=pZWOFKfEBXE&feature=related
自国益だけでなく、相手国の国益まで考える真の外交。
やはり聖書的、クリスチャン的外交と言えないでしょうか?
今だかつて、こんな総理が日本にいたでしょうか?
日本を世界をこれからもどんどん変えていってほしいです。
神の御こころに沿って、麻生総理が働けるように祈りましょう。

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